いじめ実態調査

子どもを救いたい。でも、どうしたらよいかわからない

問題の早期解決で、親も子も、笑顔で過ごせる毎日を

「いじめ」問題は、長らく問題視されながらもいまだに社会的・行政的な対策が なされていません。いじめの実態調査は、学校という場所の特性上、通常、なかなか 実現できないものです。

子どもを学校から遠ざけてしまうのは、陰湿ないじめばかりではありません。

仲間うちでのふざけあいのように見えたり、同じグループで寄り集まっている中での 金銭強要など、学校側でも把握できずに、いたましい事件にまで進展してしまうのです。
助けてほしい、でも、親や先生に言えない。ネット上で個人を中傷するといった、学校の内外を問わない、いじめの問題も出ています。
いじめの実態調査ができるのは、探偵くらいではないでしょうか。

もともとシンセリティーでは、調査をしている中で、子どもを巻き込むような問題が見つかった場合、
採算性をおいても問題解決を第一とし、力を尽くしています。
教育や、子どもの健全な育成に携わっていた調査員が多いからかもしれません。
どんなに小さなことでも構いません。子どもからのシグナルを感じて対処に困ったら、ご相談ください。

このような場合に、ご相談ください

ケガをして帰ってきたが、何があったかを話さない

表情が暗くなり、学校にも行きたがらない

金遣いが荒くなった。いじめの可能性もあるが調べようがない

実際のご依頼と調査結果の一例

いじめ問題から逃げるのをやめ、解決ができたことで、子どもの人生がひらけたと思います。
(49歳 男性 会社員)