パワーハラスメントや派閥争いなど、主に社内の人間関係トラブルについての調査を致します。
社員や役員間のトラブルは、様々な思惑や上下関係ともからみ合い、
事実解明自体が難しい場合があります。
たとえば上司から部下への「パワーハラスメント」は、社員教育のため、
会社全体の利益のため、という名目で行われていることがほとんどで、
どこまでが許される範囲か、事実判明と、その後の判断・対処に迷うものです。
社員同士のいきすぎた圧力のかけ合いは、社員の不調や社内の不健全さを
引き起こします。慢性的な利益損失を経て、やがては、企業姿勢を問われる
事態に陥ります。
どの会社にも、理念や組織形態、長く培われた社風などがあります。
あたりまえのように「不可侵領域」とされている体制や部門もあるものです。
どんなに難しいと思われる調査でもおまかせください。トラブルを未然に防ぐ
コンサルティングも行います。
シンセリティーでは、より安心でコストパフォーマンスも優れているとご好評の、
顧問契約も承っております。企業のリスクマネジメント講演も受託しております、
シンセリティーのノウハウを、ご活用ください。
社内の派閥争い。敵対関係を調べて社を守りたい
役員にパワーハラスメントの疑いがあり解決したい
営業活動における、社員と顧客とのトラブルを防ぎたい
課長が部下に対してパワハラを行っていたという事実が判明した。
会社にとっては大きなダメージだが、今回のことは勉強になった。今後に役立てたい。
(52歳 男性 会社代表)
社内の派閥争いによる諍いがここまで酷い状況になっていたとは知らなかった。早急に改善策を講じなくては…。
(55歳 男性 会社役員)
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